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Friggのことと、カウスティネンのこと

 メモです。

 ちょっと前に気づいたんですが、Friggの春の北米ツアーがすごく長くて驚き。今まででも最長で1ヶ月だったけど、今回は約2ヶ月くらいずっと北米を回るみたいですね。どれくらい長いかはここをクリック
 ツアー日程にも書かれてたけど、Prairie Home Companionというラジオ番組に出演するらしい。たぶん音源をオンラインで聞くことができるかも。そう言われたんだけど、聴けるのかなあ、どうかなあ。

 カウスティネン・フォーク・ミュージック・フェスティヴァルのサイトが、かっこよくリニューアル! ココ。これ、英語サイトはどこにあるの?
 出演アーティストの詳細がアップされ始めてるようで、ドキドキしながらチェック。ナイト・カドリーユの日程をバッチリ確認。JPPの出演はこれだけなのかな? ざっと見たところ、Friggの名前もないし、今後も要チェックだわ。
 それから……もしかしたら復活はないかも、と思われてたPinnin pojatのライヴ、きてる!! マジですか! これは行きたい、見たい、聴きたい!

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やっぱり好き

 数日前、超久しぶりにNordmanを聴きました。そうしたら、顔がニヤニヤしてしまって、ちょっと怪しいかもしれない……。
 なんでニヤニヤしてしまうかというと、Väsenの3人の音がNordmanの音楽から聴こえてきて、それが小気味いいもんだから、つい。

 Nordmanというのは、わたしは全然詳しくないので分からないんですが、スウェーデンのポップシーンを一世風靡したユニットのようです。現在も活動中。彼らがそんなにもフィーチャーされたのは、自国の民族音楽や楽器をバンドに取り入れたからとかなんとか、らしい。それがVäsenの起用だったらしく、主に1990年代半ば、NordmanのバックバンドとしてVäsenが演奏活動をしていたのです。
 "Nordman"というタイトルのアルバムを聴くたびに、ミカエルのヴィオラの使い方は本当に斬新で、かっこいいと思います。かゆいところに手が届くような、ここにこんな音があったらすごく締まる、というところにビシッとヴィオラがはまっていて、ヴィオラの音が聴こえてくるだけで、なんだか気分がハイになる。やっぱヴィオラ、いや、やっぱミッケだね。

 話は飛びますが。
 こうやってNordmanでの活動をはじめ、Väsenの結成から現在の活動までをいろいろと考えてみると、北欧の伝統音楽シーンに多大なる影響を与えているけど(実際に若手トラッドバンドは、Väsenの影響を受けてるのがものすごく多い)、彼らはいつもそのときそのとき新しいことにチャレンジしているだけなのかな。いえ、わかりません。でも、そういうことが今も続いて17年か。この年月は彼らにとって長かったのか、短かったのか、興味があります。17年の間にきっといろんなことがあっただろうし。

 ああ、早く11月にならないかな。

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世界を旅するメール

 突然、わたしのメールボックスに??とかアルファベットがたくさん含まれた変なメールが届きました。そういったものは当然ゴミ箱行きというか、サーバー上で削除してしまうのですが、よく見てみると、送信者はフィンランドに住む友人からでした。あれ、おっかしーなー何で文字化け?なんて中を見てみると、ただのチェーンメールだったという。

 で、そのチェーンメール。届いたメールの一番下に自分の名前と出身地を書き、次の人に送れというものでした。こういうのって自分自身あまりおもしろがったりするほうではないし、たとえ受け取ったとしてもわたしが止めちゃうのです。だって転送するの面倒だもん。まあ、そんな自分をつまらない人間だと思わなくもないのですが。
 ですが、このチェーンメール、ウソかホントか分かりませんが、550人以上の名前が書かれて手元に届いたのです。550人ですよ、どうです、この数字。ビックリだよ。
 あまりの人数の多さに、どこをどうまわってきたのか興味が出てきたので、上から下まで全部目を通しました。その状況を書いてみようと思うんだけど、長くなるので、面倒な人は下の★へ飛んでください。

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出発はアメリカ、アイダホより。いくつかの州をまわったあと、突然エジプトに送られ、またアメリカに戻り、カナダへ。それからわりとすぐにフィンランドへ。ここからは、どこへ行っても、必ずフィンランドに戻ってくるという流れ。
フィンランドからノルウェーに行ってフィンランドに戻り、オーストラリア、エストニア、アメリカ、南アフリカ、イギリスへ行ってから南アフリカに戻って、またイギリス。さらにまた南アフリカに戻って、またフィンランドに。
それからオランダに行って、すぐにフィンランドに戻る。
こっからはフィンランド国内をぐるぐるとまわり、やっとスウェーデン!と思ったら、すぐにフィンランドに戻る。
エストニアにも行ったけど、やっぱりすぐにフィンランドに戻る。
またスウェーデンに行ったと思ったら、すぐにフィンランドに戻る。
オーストラリアに行ったと思ったら、すぐにフィンランドに戻る。
アメリカに行ったと思ったら、すぐにフィンランドの戻る。
中国に行ったと思ったら、すぐにフィンランドに戻る。
南アフリカに行ったと思ったら、すぐにフィンランドに戻る。
再び中国に行きマレーシアへ行ったと思ったら、でもすぐにフィンランドに戻る。

そして、とうとう、ニッポンへ。ちなみに日本人は一人もいませんでした。
--**--


 ずらっと並んだ国名のうち、約3/4はフィンランドって、一体……。てか、フィンランド人って(笑)。フィンランド人が愛しくてたまんねーYO!(←ジャガーのハマー風に)

 そんなことよりも。
 こんなに人の名前が書かれていると、わたしで止めてしまっていいものだろうか?と罪悪感が芽生えてきました。みんなが「世界中を駆け巡れー!」と願って(たぶん)、転送し続けられたこのメールが、極東ニッポンで闇に葬り去られてしまったら、ここに名前を連ねている550人以上の方に失礼なんではないかと! 思っちゃったわけです。
 なので、ここはがんばって転送しようと思います。一応転送先は決めてるんですが、迷惑だったら本当にゴメンナサイ。別途謝りのメールも送ります。レクリエーションですので、どうか怒らないでネ☆
 あ、もしこのチェーンメールを送ってほしい!というキトクな方がいらっしゃいましたら、ぜひにとも連絡ください。その代わり、必ずどこかへ転送することを約束していただきますが(笑)。

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基本環境ゲット

 パソコンネタが続きます。でもたぶんこれで終わり。
 というのは、やっとキー入れ替えができたから!(嬉)
 あと、ブログを書いてなかった期間、突如として浮上したブラウザ問題も無事解決しましたし。

 友人にキー入れ替えという技を教えてもらって以来、キーボードの「A」の横にあるCaps Lockキーは、Ctrlキーであり、半角/全角キーはEscキー、日本語入力か直接入力(アルファベット入力)かの切り替えは右Altキーだったのです。そういったキー入れ替えを可能にするのがAltIMEというフリーソフトで、今でも自宅のデスクトップ、職場のPCではこれを利用してます。普段Ctrlキーと組み合わせて使うショートカットキーを多用してるんで、これを導入するのとしないのとでは、作業能率が50%も違います(当人比。数字はウソ)。
 しかし購入したラップトップに搭載されているVistaでは、なぜかこのAltIMEが使えず、どうしたものかといろいろと試していました。調べてみると、同じようにVistaを使い始めてからAltIMEが使えなくなったという報告がそこここに出ていて、でも有効な対処方法は見つかりませんでした。こうなるとこのソフトを使うことをあきらめるほかありません。しょうがないのでほかの、何かいい方法がないか考えてみました。
 まず一つの方法として、レジストリをいじること。それからほかのフリーソフトを導入すること。
 今までレジストリは結構いじってきたけど、まあ、できることならばいじらない方がいいに決まってます。そう思うと、どう考えても一番現実的なのはフリーソフト導入だろうという結論に至り、もしいいフリーソフトが見つからなかったときにはレジストリをいじろうと、こちらはひとまず最終手段として残しておくことにしました。
 ということで、いろんなサイトや掲示板などを検索して情報収集し、検討・迷った結果、Xkeymacsというフリーソフトを導入することにしまして、さっそくダウンロードして設定してみました。
 もう、なんというか、「感動!」の一言。設定は簡単で、表示されたXkyemacsのアイコンを右クリックし、キーボードを表示。そしてマウスを使って使いたいキーを設定したいキーの上にドロップ&ドラッグするだけ。これ、本当にすばらしいです。しかもVista対応になってるし! タスクトレイに常駐しないのもいい。こんなことなら、もっと早く導入すべきだったー。
 これで快適ショートカットライフが復活!!

 あともうひとつ。ブラウザ問題。
 いえ、ブラウザ自体は超お気に入りのSleipnirというタブブラウザを使っていて、Vistaでも当然導入するつもりでした。
 が、古いバージョンである1.66はVistaでは有効にならない機能がありました。それは、「(Sleipnirを)標準のブラウザとして設定する」。これ、大問題。
 何が問題かというと、たとえばメールが送られてきて、そこにURLが貼ってあったとします。それをクリックすれば、XPまでは標準ブラウザとして設定していたSleipnir1.66が立ち上がって、ページを表示してくれていたんですが、これがなぜかできない。調べてみると、ブラウザのオプションにある「(Sleipnirを)標準ブラウザとして設定する」のチェックボックスにチェックが抜けていたことがわかりました。なのでそこにチェックを入れ、再びチャレンジしてみましたが、やっぱりブラウザが立ち上がらない。もう一度確認してみると、なぜかまたチェックが外れている。何度やっても同じことの繰り返し。いろんなサイトを探してみましたが、どこにもその対処法はなく、単純に2.xxの導入を進められているだけでした。1.66はすでに開発も終了してしまってるので、今後Vista対応の1.xxが出てくるわけもなく……ずっと使い続けていた1.66とお別れの日がやってきてしまったのだと悟りました。
 仕方ないので、使い勝手が悪いと思っていた2.xxを導入することに嫌々決め(すみません……でも本気でそう思ってたのですよ……)、ダウンロードする前に、自宅デスクトップにすでにインストールされてまったく使われてなかったのを、ためしに使ってみました。すると、使い勝手が悪いと思っていたところは、実は使い勝手よく変わっていたことがわかり、その使いやすさに、ここでも感動!
 こうなったらもうダウンロード、インストールしないわけにはいかない。使ってみると、1.66での不具合も改善されていて、標準ブラウザとして活躍してくれてます。

 こうして、ようやく基本環境を手に入れることができました。
 ああ、幸せ。

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ガジェット

 いま流行りのガジェット。導入してみました。

 わたしはデスクトップにいろいろなものを置くというのが大嫌いで、画面左端に1列だけ(絶対2列にしないようにしてる)必要最低限のアイコンだけを置き、ソフトなどのショートカットはすべて、それだけを入れるフォルダに放り込み、それをタスクバーに表示させて、そこからアクセスするようにしてます。デスクトップに壁紙を置くのも好きじゃないので、たぶん、画面がごちゃごちゃしてるのが好きじゃないんだと思います。
 でも、やっぱりああいうのやこういうのをデスクトップに置けたらなーと思ってはいて、カレンダーだけはいつでも見られるように、フリーソフトのを置いています。もうこれ以上は置きたくない。でも、置きたいものはある。それは、仕事のメモなどを書いておく付箋。以前ためしに使ってみたデスクトップ上に置くタイプのものは、CPUが使われすぎてしまって、動作が遅くなるのが不満で、それ以来一度も触れることはありませんでした。

 先日購入したラップトップに搭載されたVistaは、そういったものをすべて取り揃えている、いわゆるガジェット機能を持っていて、初めて立ち上げたときにそれを見て「おお、これはすばらしい!」と一瞬思ったのですが、結局ガジェットが置かれるのはデスクトップ上(デフォルトで右端)。……数秒見ただけで挫折。やっぱりごちゃ画面に見えてしまったのです。
 そして、何かいい方法はないだろうかと考えていたとき、Googleで以前からこのガジェット機能を提供していたのを思い出し、ためしにそれをやってみることにしました。
 いろいろと用意されているガジェトの中から、とりあえず時計、カレンダー、天気、付箋、タイピングゲーム(笑)を使用することに。これらは画面上で、まるでデスクトップでアイコンをドラッグさせたりしているように動かすことができるので、使いやすいようにレイアウトし、設定してみました。それがコレ(画像をクリックすると、少し大きめのが表示されます)。ちなみにこの画像はXP上のものです。
Desktop
 すばらしい……。すばらしいよ、コレ!! もっと早くから使えばよかった。感動したのは付箋。非常に使いやすくて、画面上にカーソルを置きタイピングするだけ。なんて使いやすいんだ! どれもこれも満足満足。
 快適だわ。

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新しいラップトップ

 意図してなかったことが起こりました。

 自分用ラップトップ(B5サイズ、12.1インチモニタ、Windows XP、某メーカ)を購入しようとしたら、その商品は入手困難となっているではないですか。えらいショックを受けました。
 そのショックを抱えつつ、それの代わりとなる別のラップトップを探そうと量販店に足を向けたら、よさげなものを発見。一転してウキウキしたのに、そのマシンに搭載されているOSはVista……。二重ショック。店頭って、もうほとんどXPのなんて置いてないんですね。

 新しいOSって、やっぱり出たばかりというのは何かと問題も多いから、今までは少なくとも1年は様子見をしていました。1年もすれば安定してくるし、Service Packも配布されてたりしますから。XPのときは本当にすごかったもんなー。最初のころは、絶対買うもんか!とすら思ってました。まあ、もうさすがに職場でも自宅でもXPを使いまくってます。Vistaが発表、一般販売するようになっても、様子を見つつも、向こう1年はXPを使うと決めていました。

 なのに、私の机の上に鎮座するはラップトップ。VistaのHome Basicが搭載されてたりなんかしちゃったりして。
 店頭で悩みに悩んで、結局購入。XPがほしくて店頭に見に行ったのに、手元にVistaがやってくるとは。どこで何が起こるかわかりません。
 女性に人気だというこのノートは、SHARPのMebius、PC-CS50S。スペックはこんな感じ。

CPU:低電力モバイル AMD Sempron プロセッサ 3200+
メモリ:1GB(販売時512Mだったのを、お店のサービスで+2100円で増設)
HD:80GB
無線LAN:IEEE802.11b/g準拠
ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ(DVD±R 2層書込対応)
モニタ:14.1インチ
重さ:2.6kg
くわしくはこちら

 まだ本当に17時間くらい前に買ってきたばっかりなので、まだ画面をWindowsクラシックに設定したくらいしかカスタマイズしてないんだけど、XPとはやっぱり違うことが多くて、使いこなすまでには時間がかかりそう。たとえば、コントロールパネル内にあった「アプリケーションの追加と削除」が「アプリケーションの追加」だけになっていて、削除は別の場所でするようになっていることに気づくのに20分くらい時間がかかってしまった。削除したいソフトがあるのに、ないーないー!とコントロールパネル内をうろうろしてしまいました。あと、早くキー入れ替えをしたい! 慣れてる動きでショートカットが使えないって不便すぎるー。
 無線LAN内蔵なので、すぐにネットができたのはよかったな。あと、メモリーカードスロットもマシンの手前に挿入口があり、今持っているデジカメのメモリをすぐに読み込むことができるのはうれしい。まあ、この2点はOSにはまったく関係ありませんが。

 いいこともたくさんだけど、マシンそのものをカスタマイズするのに時間がかかりそう。いつになったら使い勝手の良いマシンとなるのか。

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……完璧、現実逃避

 すみません。昨日変えたばかりのトップバナーをまた変えてしまいました。
 どちらかにしばらく固定する予定です。本当です。

 これは、2006年にスウェーデンのストックホルムで滞在していた、Wasa Park Hotelの部屋から撮った風景。
 このホテル、料金の安さが魅力的で予約したものの、いざ行ってみるとなかなか場所が見つからなくて、本当に苦労したことを思い出します。
 セントラル駅から地下鉄で3-4駅離れた、St. Eriksplanという駅から降りてすぐの場所にあるホテルなのに、わたしはわざわざセントラルから歩いて行きました。一応歩いてもいける距離ではあったので。でも、近くまでいったものの、見つかるのは普通のアパートばかり。重たい荷物を持って近辺を1時間近くうろつきまわっても、ホテルが見つからず途方にくれて泣きそうになってたとき、あるアパートから出てきた人に思い切って声をかけたら「あら、大丈夫? あなたが探してるホテルはこの建物の上よ!」と、教えてもらえました。でも、その建物は、前を何度も往復したとこだったという……。思いっきり脱力。苦笑いで"Tack så mycket"と言ったのを覚えてます。どっからどう見てもホテル!っていう建物じゃなかったからか、看板も小さく、分かりづらい入り口でした。ホテルは、本当に普通の建物の2階にあり、1階入り口で呼び鈴を鳴らし中に入れてもらい、エレベータで2階へ。このエレベータが人間1人と大きなトランク1つしか乗らないような小ささ。しかもそのエレベータのトビラは鉄格子で、手動で開け閉めするもの。すごくステキなエレベータだったな。大きな荷物もないのに、滞在中使いまくってました。

 おっと、長くなってしまったので、この辺で。
 ちなみに、バナーの写真を撮影した時間は、たしか10時だったかな。11時にはならないころだったと思う。もちろん、夜の、ね。この明るさでも、ストックホルムより500km以上北に位置するフィンランドのカウスティネンに比べれば、早く日が沈むなーと思いました。あたりまえか。

 さて、現実逃避終了。現実に戻ります。

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気分転換、または現実逃避

 ブログのトップページバナーを変えてみました。
 この画像はスウェーデンはストックホルムの旧市街地、ガムラスタンにある王宮を撮影したもの。ここは、実際にスウェーデン王の執務場所でもあるらしいけど、建物の半分は博物館にもなっていて中を見学できました。
 これを撮った日はものすごく天気がよくって、画像左上――ちょうど文字がのってるところ――にあるように、見たこともないくらいの真っ青な空でした。

 バナー変えは、気分転換にやってみました。
 ブログの雰囲気を変える気分転換と、自分の頭の気分転換とどっちなんだろう。
 きっと、どっちも。そんで、後者がちょっと強いので、現実逃避っぽい。
 いや、分かってる、分かってるの。こんなことをやってる場合じゃないってことは!!

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 そんなことより、THE MUSIC PLANTさんのサイト内に設けられたVäsen来日速報ページ、更新きてたー!! 情報はもちろんうれしかったんだけど、それより何より、Väsen新画像になってる……! あまりにもステキすぎて、恥ずかしさ??のあまり直視できませんでした。
 こうやって画像を見ると、本当にカルテットで来日するんだなあ、と実感。コンサートが楽しみ。新譜も楽しみ。

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