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「熱狂の日」レポート、終了

 今ごろにこんなものをアップしてしまい、本当に自分がダメダメ。
 というか、GW後半から体調最悪なのですわ(現在進行形)。

 3日~6日まで行われた、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2006が無事終了。わたしは一日早く5日でレポーターを終えていました。まだまだ見ることができますヨ→公式レポート・ブログ
 期間中は楽しくてしょうがなかったです。ここまでモーツァルト漬けだったというのも、個人的には貴重な体験でした。けど、反省点はたくさんありまして……ごにょごにょ。うぅ(泣)。
 今回そんなにたくさんコンサートを聴けたわけではないんですが、個人的にすごく印象に残ったのは、イザイ弦楽四重奏団のメンバーによるヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲と、小曽根真さんによるピアノ協奏曲でした。どちらも本当にすばらしくて、我を忘れて(ついでに仕事も忘れて)聴き入ってしまいました。ヴァイオリンとヴィオラの二重奏曲は本当にすごくよかった。これを聴けただけでも、ものすごくうれしかった。やっぱり弦楽器好きだー。わたしの体は弦楽器でできてますから(は?)。

 写真とかアップできたらいいのですが、残念ながら無理。文章あげるだけでいっぱいいっぱい。そのうちコッソリと。

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