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わたしの覚え書き

Storsvarten / Olov Johansson / DROCD 011
Örsprång / Curt Tallroth och Olov Johansson / DROCD 012
Till Eric / (Nyckelharporkestern) / DROCD 006
Byss-Calle / Nyckelharporkestern / DROCD 022
N.H.O. / Nyckelharporkestern / DROCD 032
Early Music / Kronos Quartet / 79457-2 (Nonesuch)
På Tre Man Hand / Fredrik Lindh, Roger Tallroth and Jonas Ohlsson / AMCD 726
May Monday / KAREN TWEED & TIMO ALAKOTILA / NSD 6059
Must / Harv / AMCD 744
Polska Differente / Arto Järvelä / OArtCD 1
Felefeber / Annbjørg Lien / GRCD 4081
Prisme / Annbjørg Lien / GRCD 4113
Baba Yaga / Annbjørg Lien / GRCD 4158
Aliens Alive / Annbjørg Lien / NSD 6068
Nåra / Nåra / CAP 21615
Raisu äut / Gunnel Mauritzson / XOUCD 138
Hemlig Stod Jag / Rotvälta / BGS-CD 9121
i Österled / Rotvälta / UTCD 9501
Höök / Höök / DROCD 007
Polski Dantz / Höökensemblen / DROCD 026
Windogur / Lena Willemark / AMCD 742
Ånon Egeland / Ånon Egeland / HCD 7136
Uppå marmorns höga berg / Susanne Rosenberg / GCD 31
Nordman / Nordman / SLPCD 2866
Ingenmansland / Nordman / SLPCD 2896
String Tease / JPP / ZENCD 2056
Vid Foten av Klacken / Jonas Olsson, Örjan Hans-Ers / ABRCD 457
Traditional Folk Music / Folk Music in Sweden / CAP 21474
Nordic Roots 1 / (Swedish Compilation) / NSD 6016
Nordic Roots 3 / (Swedish Compilation) / NSD 6040
Nordic Roots 3 / (Swedish Compilation) / NSD 6060
Finlir & glöd / Contemporary Swedish Folk / XOUCD 129

 以上、覚え書きでした。

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トランス・ヨーロッパ・フェス2004

 Fanfare Ciocarlia with KiLA@すみだトリフォニーホール

 キーラもよかった。すごくよかった。かっこよくて、演奏時間が短かったので、もっと演奏して欲しい!って心の底から思った。
 ファンファーレ・チョカリーアは、それ以上によくて、それ以上にかっこよくて、最高だった。
 ジプシーのブラスというのは、初体験だった。編成はトランペット3本(これが超超超絶に速弾きだからビックリ)、アルトサックス(クラリネット持ち替えもあり)、テナー・ホルン(ワーグナー・テューバかと思ったんだけど、そうじゃないのかな?)、バリトン・ホルン、テューバ2本、大太鼓、パーカッション、ダンス。ちょっとちょっと、この楽器編成、ここまで金管がそろってるって最強じゃない? もう、音楽聴いてると踊りたくなっちゃうんだよね。
 そうそう、びっくりしたのはダンス。ウイグルのダンスによく似てるんだよ、これが。ウイグルについては、ここで詳しく書かないけど、ジプシールーツの音楽なんだろうかね、やっぱり。

 ファンファーレ・チョカリーア、ほんと、めちゃくちゃかっこよかった~。普段はクラシックばかりが演奏されるホールでは、なんとなく普段にそぐわないお客ばっかり。遠慮がちだったけど、最後には総立ち。もちろんわたしも着物姿で踊りまくったわよ! 踊らずにはいられないんだもん、音楽が。
 でもホールでの演奏で終わりじゃなかった。
 わたしは彼らのCDが欲しくて売り場で並んでいたら、ホワイエの2階に上がる階段に突然ファンファーレ・チョカリーアのメンバーが現れ、演奏が始まるしっ! そんな体験したことないもんで、うれしくてはしゃいでたらお気に入りの手ぬぐい失くすし(見つかりましたけど)。1曲終えてすぐにいなくなったんだけど、5分もしないうちにまた階段に現れ、演奏を始めた、と思ったら!小金を稼いでるし。1000円札を額に貼り付けるな、汗をぬぐうな(笑)>メンバー もう終わりか、もう終わりかと思ってるのに、なかなか演奏が終わらない。「ノルマの金額稼ぐまで、きっと演奏終わらないですよ」という言葉に、妙に納得。演奏が終わったときには、ノルマ達成?という気持ちもあって、エチケットとして拍手も大きめに。CDも2枚、衝動買いしちゃいました。
 ここはわたしのメモライズでもあるので、購入したタイトルを。

 Baro Biao / Fanfare Ciocarlia
 Iag Bari / Fanfare Ciocarlia

 東ヨーロッパのルーツミュージックはほとんど聴いたことないけど、とにかく興味はあっていろいろと聴いてみたいと思っていたときだったので、すごくいいタイミングで導入ができた。このコンサートに誘ってくれた友人に感謝。

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映像 New!!

 最新アルバム「Keyed Up」の1曲目《Björkbergspolskan》の、ムーヴィーが、オフィシャル・サイトにアップされてます。8月22日にあったライヴを収めたもののようです。固定カメラなのが残念すぎです。途中風景も入りーの、テロップ入りまくりーので、なかなかおもしろい映像です。
 オフィシャル・サイトにアクセスしたら、「Gallerier」をクリック。そうすると、「movie Björkbergspolskan from latest album "Keyed Up"」という文字があるので、クリック。すると、ダウンロードが始まり、映像を見ることができます。何もかかれてないんだけど、映像を見るには、QuickTimeが必要。

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間違い

 あるとき。

 「彼女はね、スウェーデンのベーゼンっていうグループが好きで……」

 と紹介された。
 えっと、ちょーっと違うんですけど……

 × ベーゼン(Bösendorfer)……オーストリアのピアノメーカー、ベーゼンドルファーの略。 
 ○ ヴェーセン(Väsen)……もちろんわたしが好きな、スウェーデンのグループの名前。

 なんだけどな~と思いつつ、仕事柄、普段はベーゼンドルファーのことを言いなれているので、しょうがないか。


 別のとき。

 「今日、ベーゼンは参加するの?」

 と言った人がいた。
 どきっ、とした。
 一瞬「ベーゼン」が「ヴェーセン」に聞こえたからだ(アホ)。


 スペルで書けば、全然違うんだけど、日本語で発音すると、差があんまりないもんなあ。
 ベーゼンドルファーを略すからいけないのか?(笑)
 まあ、そんなこともあるってことで。

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返事と注文と

 フィンランドの某CDショップに、注文をした。
 25枚くらい在確をした結果、11枚が在庫ありということだったので送ってもらった。
 残りはバックオーダーをお願いした。
 それから軽くひと月以上。音沙汰ナシだったので、どうなってるのかメールを出してみたら、下記のCDはそろってるけど、ほかがまだなんだよね、どうする、これだけでも送ろうか?というメールをもらった。

Rotvälta: Hemlig stod jag
JPP: String Tease
Finlir & Glöd

 Rotvältaは、Micke参加のバンドで、このアルバムはDroneで出してるものより以前に、ほかのレーベルで出していたもの。JPPのは名盤と言われているもの、Finlir & Glödは、レーベルXourceのコンピアルバム。
 当然すべてに共通しているもは、Väsenだよ。

 でも、たった3枚では送料ばかりがかかってしまい、気分的にちょっと損したカンジになってしまうので、ほかにも欲しいアルバムがあるから、追加で在確してみようかと。もし在庫があるなら、もちろんすべて購入。10枚以上で船便なら送料無料なんだから、やっぱりその方がお得感があるような気がする。10枚に満たなかったら……まあ、なにか考えるか。

 さてどうなることやら。

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あららん。

 ちょっと前にVäsenのオフィシャルサイトに、ゲストブックがあったのはご存知でしょうか。もういまはなくなっちゃいました。書き込みしてたのがわたしだけだったのがまずかったのか……。なんで誰もゲストブックに書かないですか! もっとたくさんの人が書くかと思ったのになあ。

 で、今。なんと今年4月にあった日本ツアーの写真をアップしてるんですね、コレが。Rogerが撮った写真は、どれもキュートで、いい構図。美しい……。まー、ブレブレな写真にわたしが写っているワケだが(笑)。Rogerがどんな写真を撮ったか見たい方はぜひご覧あれ。
 → Väsen Japan - urval

 あれ、今気づいたけど、2003年のアメリカでの写真もアップされてる。これもおもしろい。つか、Rogerの撮る写真って、すっごくいいタイミングというか、おいしいところで必ずMickeが写ってるのがポイント(笑)。携帯電話片手に、岩場に埋もれてるMickeは、別になにもおもしろいことないのに、めちゃくちゃ笑っちゃった。この写真、なんかすごくツボだ(笑)。

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届きました。

 CDRootsにお願いしたCDが、昨日届きました。ふふふ。ワクワクのドキドキです。
 自分のためにおさらいを。

 Flukt/Spill
 Mats Edén/Struling
 Phønix/Udbrud
 Frigg/Frigg
 JPP/Huutokatrilli
 Karen and Helene/Solen

 一番最後のアルバムは、わたしが頼んだものではないので、それは置いておいて。
 ひとまず、Mats Edén以外は聴きました。みんなイイ、すごく。ちょっと意外というか、うれしい驚きだったのはPhønix。想像以上によかったので、9月のライヴが楽しみ(と思ったら、彼らのライヴは見れないんだった……。Harvに続き無念……)。彼らのアルバム内に収録されている曲《Storm Polska》ってトラッドなんだけど、Väsenもアレンジして弾いてる曲だよな~。知ってる曲なのに、どのアルバムに入ってるとか、全然思い出せないっ! 適当にコレかな、と思ったアルバムをピックアップしてみたけど、それらしい曲は見つからず。おかしい……。ぜったい聴いたことがあるのに。
 一番期待していたFriggもすごくいい!! 次のアルバムでないかなあ。ライヴをぜひ期待したい!! そして、JPPがイイのは当たり前か。いや、ほんとにいいです、このアルバム。30分しか入ってないけど、内容はめっちゃくちゃ濃い。もう大満足な一枚です。
 9月がほんとに楽しみになってきた。


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 NTTDocomoが出しているSigmarionという、モバイルをご存知だろうか。
 実は、新しもの好きなわたしは、これの一番初期のモデルが発売されたときに、購入していた。しかし、電池やらなんやらの関係で、最近はほとんどつかってなかったのだ。
 しかし、今回アメリカに行くことにしたし、そのときに起こった出来事は生もの、手で書くよりタイプしたほうが早いだろうってんで、それをアメリカに持っていくことにしたのだ。そのために整備をした。ただし、ネットはできないし、するつもりはない。
 テキストエディタは、普段秀丸を愛用しているが、どうやらこれをSigに入れることができない。まあ、ほかのテキストエディタ(ワードだけど)が入ってるので、それはいいとしよう。キーの配置換えをするソフトも普段愛用してるが、それもSigにインストールすることができない。仕方ない。SigはWindowsCEという、モバイル機専用のOSなのだ。そりゃいろいろと制限もあるだろう。
 しかし、何か便利なものをインストールしようと思ったので、ネットで探してみた。ありました。「Windows Media PlayerをSigにインストールする」ってのが。悪戦苦闘の末、インストールに成功。MP3に変換したVäsenのアルバムTrioを、さっそく聴いてみた。
 …………。音が悪い、とは書かれていた。モノラルでの再生しかできないようなので、それは覚悟していた。とはいえ、わたしは音の良し悪しは音が割れていない限り、さほど気にしない。しかし、ピッチが違うのは許せない。これって音が悪いっていう次元じゃないと思うんだけど。Media PlayerでPCに落としたものを、コンパクトフラッシュ(CF)にコピーし、それをSigに差込み再生してみた。……な、なにも言うまい。とにかく、Sigで再生するTrioは、ものすごく音が低い、気持ち悪い、ってことだけは書いておくことにする。つか、SigでMedia Playerを使ってMP3を再生したかたがた、音があんなに違うのにみんな気にならないの?? あんなにピッチが違うのに。弦楽器だから余計に分かるのかなあ。ほかを試してないのでなんともいえない。CFがおかしいのだろうか。
 あーあ、せっかく『これで音楽聴き放題ね!』なーんて思ってたのに、この事実には愕然。仕方ないか……。

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アホ、自分……。

 自分で自分を呆れてしまう。そして盛大なため息。
 はああああああああ。

 9月にあるNordic Roots Festivalに行くと決め、航空券を押さえた。そして現地で宿泊するホテルも押さえた。あとはコンサートのチケットを購入するだけなのだ。それがすべてそろってしまったら、あとは行くしかないワケで。もう!!想像できない、想像できない、想像できない!
 もー、自分を客観的に見たら、ほんとうに「アホか、ジブン!」とツッコミを入れてしまいたくなるほど、おろかでおろか。わかってます。でもとにかく緊張するデスよっ! Väsenに会ってしまったら何て言おうとか、まったくもって取り越し苦労的なことを考えてしまい、夜も眠れなくなるなんて、あたしゃほんまにアホです。会ってから、いや、少なくとも現地へ行ってから考えろと、誰かわたしに言ってやってください。
 そして、本人らを目の前にしてしまったら、その場から逃げてしまい、柱の影にでも隠れてしまいそうな自分が、めちゃくちゃリアルに想像できてしまい、むっちゃイヤです。マジでやってしまいそうで冷や汗出てしまいます。つか、洋服着てるわたしに気づいてもらえない可能性大(笑………………えるかい!てか、わたしのことを覚えてるかもナゾだ)。
 いやあ、主観的に見ても客観的に見ても、あまりにも後ろ向きな自分に、嫌気が差します。あはは、はは……。

 日に日に出発日は近づいていて、それに向かって楽しく準備してる自分もいーの、ハラハラしてる自分もいーので、もうワケがわらかりゃない。
 自分でツッコんじゃうけど、まだひと月以上もあるやん!!!! ……情けなくて、とうちゃん、涙でてくらああ!!

 つまんないよ、コレ……(数日後には消そう)。

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CD注文

 いやあ、早い。
 CDRootsは注文してから発送まで、普通に早い。月曜日に注文し、昨日「金曜日に発送するよ~ん」というメールがCliffさんから入った。フィンランドの某CDショップのことを思うと、えらい早い。これだけで感動。いや、これが普通なのか。いずれにしても、このすばやさ、フィンランドの某CDショップとは大違いだな。
 今回注文したのは、次のタイトル。

 Flukt/Spill
 Mats Edén/Struling
 Phønix/Udbrud
 Frigg/Frigg
 JPP/Huutokatrilli
 Karen and Helene/Solen

 コレ見てピンッ!と来た方、そんなあなたはココをよく見てる方ですね?(笑)

 先日、航空券の支払いを完了し、9月のアメリカ行きが本当に決まった。「Nordic Roots Festival」を聴きに行くのデスよ!! 今回のこの旅行、目的はVäsenとはいえ、ほかのコンサートも見るんだから、やっぱり音楽を知ってた方がきっと楽しめるだろうし、その方が絶対いいよなあと思い、対応がすばやいCDRootsでFlukt、Mats Edén、Phønix、Friggを注文することにしたのでした。18日夜出演のMari Boine BandとSwåpは今回はナシ。確か持ってるはずなので。
 ここで重要なのは、やっぱりVäsenと共演するFriggですかね。わたしはこのバンドぜんぜん知らないんですが、メンバーにJPPの子ども(もしくは姪・甥)が3人いるのかな……(たぶんそう書いてある。自信ナシ……)。それでもって、音楽のスタイルがJPPやTrokaのようってことは、なんかすごく期待できるんじゃ。
 
 早くCD届かないかな~。

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一気にきたよ!

 とうとう……とうとうはじまりましたよ! 何がって、Väsenのアルバムの発売元でもあるTHE MUSIC PLANTで、Väsenの新譜の予約がっ! 予約をすれば、8月の中旬には発送してもらえるそうだ。店頭発売は9月5日。半月も違うぞ。早く聴きたい人はぜひ予約しる!
 新作のタイトルは『Keyed Up』。調子を上げる、緊張する、鼓舞する、興奮させる、などの意味があるこのタイトルは、まさにこのアルバムのつくりを表した、ピッタリの言葉。くわしくはロブのライナーを。
 今回使われているメンバーがベンチに座っている写真、すごくいいなあ。三人の良さがにじみ出てるような、そんな写真に感激。しかし、あの大男たちが座っても足が届かないベンチってどんなんよ?(笑)
 あ~、Nordic Roots Festrivalが楽しみだよ~~ん! 当日はどんなライヴをやってくれるんだろう。ワクワクする。

 で、そのNordic Roots Festival、やっと日程詳細が発表! 待っておりましたです。予想していたのとは違い、Roger Tallroth & Friendsは19日のお昼に出演らしい。夜はもちろんVäsenのライヴだし。てーことは、半日はゆうに堪能できるっつーことかね!? むきゃーー! シアワセすぎ~~! 心臓かゆい~~! あ~楽しみだ楽しみだ楽しみだ楽しみだ(略)! よーし、こうなったら、すべてを19日にかける!
 あ、でも18日のSwåpも楽しみ。お昼のPhønixが聴けないのはちょっと残念。前日のHarvが聴けないのはもっともっと残念! 彼らは19日はシカゴであるフェスに出演らしく……。待ってろHarv、近々絶対生演奏聴いてやるからなっ(なにゆえ、こんな挑戦的なんだ、わたし)。
 
 Väsenの新譜の予約も完了させ(わたしが一番最初の予約者だったらしい 笑)、ゆっくりとライナーを読んでいて……朝の寝ぼけマナコに、寝ぼけ頭に衝撃! ビックリ~~! マジっすか! 2005年1月 Väsen再来日決定! 目ぇ飛び出るっちゅーねん! 朝のめちゃくちゃ早い時間だっつーのに、これで一気に目が覚めた。
 どこでやるのか、まだわからないけど、この前の4月のように、もちろん全部行くよ、当然。当ったりまえじゃ~ん! 全部見るし、全部聴く。彼らのライヴを体験したら、その中に自分の身を浸すことが、いかに気持ちのよいことか分かってしまったからしょうがない。いや、しょうがないってワケでもないんだけど、でもでもでも!日本のどこでやろうが、必ず行く。あ~、どこでやるのかなあ。一応近場希望(笑)。

 と、日本への再来日が決定したところで、気分よくいろんなサイトを眺めていたら、な~んと、またもやツアーが決定してるよ、Väsenさんったら!(笑) 日程と大まかな場所しか発表されてないけど、来年の4月、またもやアメリカツアーをするらしい。このことはNorthSideのToursページの下の方に書いてあります。

 なんかすべてが一気にきたね。こうなってくると、ますますテンションが上がる。ふっふっふ。

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